イッツアスモールワールドの怖い都市伝説

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イッツアスモールワールドにある都市伝説をご紹介していきます!

イッツアスモールワールドは
世界中の子供たちが「小さな世界」を歌っている様子を
ぐるぐる船で回って、ほっこりする子供から大人まで楽しめるアトラクションです。

怖い都市伝説が2つありますので良かったら読んでみて下さい^^

イッツアスモールワールドの怖い話

①ピノキオを持った人形

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イッツアスモールワールドは
オーディオアニマトロニクスといったロボット人形が
歌っていることで有名ですが、その中に”ピノキオ人形”を持った男の子がいるそうです。

その子は
明らかに他の人形とは異質で、
作られた何かじゃない、生身の人間のような雰囲気を持っています。

この子を偶然にも、目撃していまうと
イッツアスモールワールドの出口付近でその男の子似た少年に話しかけられるそうです。

「もう帰っちゃうの?」
と寂しそうな顔をして
「また来てね!」
といって人混みに消えていっちゃうそうです。

何かをされるわけでなく
イッツアスモールワールドの亡霊ではないかといわれています。

これが、”ピノキオを持った人形”のお話。本当にあったら怖いですよねw

②別ルート

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続いて、
イッツアスモールワールドには別のルートが存在する!これが2つ目の都市伝説です。

東京ディズニーランドが開園した当初のお話です。

今でこそ、数多くの目玉アトラクションがある
東京ディズニーランドですが、開園当初はイッツアスモールワールドですら
待ち時間が長く、混むことはざらにありました。

そのため、今はありませんが
別ルートがあり、その2つのルートで回転率が上げていたそうです。

その今は閉ざされたルートを探し当ててしまうと
子供の声で、「また来てね」「もう行くのかい」と声をかけてくるそうです。

これが”別ルート”のお話です。

ピノキオ人形のパロディに近いですが、
この2つのお話がイッツアスモールワールドの怖い都市伝説です。

世界にも”人形”を吊るした村がありますので、
人形に魂があるのかもしれません。

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ある意味、トイストーリー的なお話でした。

ではでは
イッツアスモールワールドの怖い話でした。


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