ビッグサンダーマウンテンのストーリーについて

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ビッグサンダーマウンテンの
バックストーリーについてご紹介していきます!

直訳すると、”大きな雷山”ですからね。
何か、大きな意味があるんじゃないでしょうか?
調べてみましたので良かったら読んでみて下さい^^

ビッグサンダーマウンテンのストーリー

ビッグサンダーマウンテンは、
ディズニーランドのウエスタンランドにあるアトラクションです。

ウエスタンランドの一帯は
一攫千金を目指して鉱山を目指した
ゴールドラッシュと呼ばれる1800年頃の西部開拓時代です。

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ビッグサンダーマウンテンにも
1人の青年が金を発見したことから、ウエスタンランドにみな集まってきました。

ただ、ビッグサンダーマウンテンを目指した人たちに
不可解な事故が多発し、「あの山は呪われている!」といわれ
人々は街を去るようになりました。

しかし、人がいなくなった
あのビッグサンダーマウンテンで
機関士がいない鉱山列車が暴走し続けている噂があるとされています。
これが、アトラクションになっているわけです。

どうして、暴走しているかといいますと
ウエスタンランドに住んでいる原住民が
「聖なる山」と崇められていたビッグサンダーマウンテンに、
敬意を払わずに、よそ者が荒らしたため神の怒りを買ったとされています。

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その神は
原住民によると「大きなる雷の神」といわれているため
ビッグサンダーマウンテンと呼ばれています、これが名前の由来です!

何故、雷の神?っていわれますと
よく分かりませんが、祟り的なストーリーがそこにはあったわけです^^

以上、ビッグサンダーマウンテンのバックストーリーについてでした♩

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ウエスタンリバー鉄道も
このストーリーに関わってくるアトラクションですので、
ぜひ、ディズニーランドに行った時はそっちも乗ってみて下さい^^


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“ビッグサンダーマウンテンのストーリーについて” への1件のフィードバック

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